DAICHI MIURA FAN CLUB EVENT 2023, セットリスト更新しました。
2023.6.18 セットリスト更新しました。 →こちら
個人の趣味で、過去どのツアーでやった曲か、、の情報を追記しました。
2023.6.13 : 日野 "JINO" 賢二 20th Anniversary LIVE @LINE CUBE SHIBUYA
とにかく出演者陣が気になりすぎて、このライブを見に行ってきました。
割と早めに取ってたチケットの座席は、1階10列目のどセン!
これは…定時ダッシュで行くよね!!(寄り道してちょっと遅刻したけど💦)
ほどよい距離でステージ全体、細かいとこまでちゃんと見える絶妙な距離感、最高の場所でした♪
とにかくもう…本当に凄い出演者に凄いゲスト・アーティスト!
ま遅刻してオープニング何曲か過ぎてたろうし、すぐに席には座れなかったけど、、漏れ聞こえる音だけでこりゃヤバそう!って感じた!!
会場に入ったときは、ちょうど1一目のゲスト・アーティスト Microさんがステージに登場し、歌い始めたところだった。カバー曲とオリジナルを1曲ずつ2曲歌って退場。(え2曲だけ?)
続いては2人目のゲスト佐藤竹善さんが登場して、またまたカバーとオリジナルを1曲ずつ2曲。
そうか、、ゲスト多すぎるからあまり何曲も歌えないのね💦
次に3人目のゲスト AIちゃんが登場。なんと Chorus隊として植松陽介氏+高橋あず美も登場(嬉✨)。でこちらは、、カバーで「What's Goin' On」そしてベース弾き語りスタートで「Story」を唄ってくれました。そういやこの曲、確か 2021年の Birthday Special Liveでも大神田さんとベース弾き語りで披露してくれたと思うけど。サビをゴスペルっぽく盛り上げるアレンジは JINOさんによるものだ、と説明されてました♪
その後、前出の二人 Microさんと竹善さんを再び呼び込んでフロント3名での「Happiness」、これは大盛り上がりでした!
…なんかですね。雰囲気を楽しみ過ぎて、セトリとか他ほとんど覚えてないんですよね(笑)
ここから先は、ほぼ全員状態でミュージシャンとゲスト、アドリブ的なのも大いに入りつつの大盛り上がりセッション会。
あ~~~~~幸せ!大満足!!
…とここまで、大体1時間強。
これでそろそろフィナーレ、、、と思うじゃないですか。
思うじゃないですか!
でも、、違った!!
***
後半戦、なんとなんと
クレジットされていなかったスペシャルゲストが!?
JINOさんのお父様である伝説のトランぺッター、日野皓正さんが登場したのでした!
御年80歳という彼が、踊りまくって楽器に付けたマイクを壊す(!)わ、ステージ走り回って後輩ミュージシャンを煽りまくるわ、、文字通りの大暴れ(笑)
なんて元気な伝説なんだwww
なんかもう、ステージ上はもちろん、観客も大爆笑しながら踊り狂う
大・大・大パーティー会場と化しておりました。
***
補足しておきますと
会場を埋め尽くす観客の年齢層は、比較的め。ちょっと足腰心配かしら?とお見受けするグレイ・ヘアー年代の方々も少なくなかった。
けど、、そういう皆さんを含めても、わたしから見える範囲では
全員が踊っていたようでした♪♪
なんか、、高齢層まで大はしゃぎでライブを楽しむ景色って、素晴らしいなぁ!
本当にほんとうに楽しい時間でした♪
SHIBUYAは若者の街って印象ですけど
この日の LINE CUBEからの帰り道は、、ステキな音楽にウキウキしたグレイ・ヘアーや中高年の男女がいっぱい歩いてました^^
AI ちゃんは今年も秋からツアーがスタートしますが、2022年にバンドやダンサーを一新しているので、もうマサさんや JINOさんと一緒に回る可能性は少ないのかな?と思います。この日に見れて良かったなーー。
2023.6.03 : MARISA 来日40周年記念コンサート GATE 40 @聖書キリスト教会
自分が参加していた Gospelサークルの方は、すっかり足が遠のいてしまったんですが💦、
ゴスペル・シンガー MARISAさんの 来日40周年記念コンサート GATE 40
練馬の綺麗な教会に、見に行ってきました♪
最初に MARISAさんの来歴がお芝居仕立てで紹介され、関わられてきた音楽家の皆さんが次々にゲストで登壇される、という構成。
ぜんぶで3時間を超える、それはそれは豪華なゴスペル・ライブショー!
すべて良かったけど、特に個人的には、以下の点など。
○Please & Praiseから参加されてた4名とのセッション。少人数だけにハーモニーの美しさが響き渡って痺れた
○バンメンも、タイプの異なるミュージシャンが沢山登壇し見応えみっしり。特に登壇の多かった Keyboard山本裕太のエモすぎるプレイスタイルが印象的☆
○お目当ての Kenshiさん(B.)&白根さん(Dr.)がサポートするセッション。他アーティストさんのサポートでは中々見られないラテン・パーカッシブな白根さんのプレイとか堪能できてそれはそれは貴重💕
○そしてもちろん MARISAさんの伸びやかな Vocalは本当に素晴らしい!
クリスチャンではない自分も、幸せで満たされて元気パワーを沢山もらえる時間になりました✨
***
帰りは、誘ってくれた音友Tさんと打ちあがり飯。
少し前までは、ライブに参加しても飲み食いせず直帰することが多かったけど、
ご飯食べたり飲んだりしながらライブの感想をお喋りして感動を共有できる時間って
本当に貴重だなあ…とつくづく。
いつまでもこんなすてきな時間を持てるよう
日頃の健康管理がんばらなくちゃね!!
BE:FIRST「Smile Again」 THE FIRST TAKE 、エモい。
まだデビュー2年目のビファさんが、こんな早いタイミングで THE FIRST TAKEに登場したんで少し驚いたんだけど、、、実に素晴らしい仕上がりですよね!
っていう話です。
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BE:FIRST - Smile Again / THE FIRST TAKE
ええと、その~、、、。まず前提として言い訳を。
実はわたくし、あくまでも個人的な音楽の嗜好として、メジャーコードの楽曲<マイナーコードの楽曲が好き、な傾向があるんですね。多くのケースで割と、メジャーコードの楽曲には塩反応になりがちです。
ですので、彼らの楽曲でいうと「Bye-Good-Bye」とかこの「Smile Again」とか、リリース時の関心度は…正直、薄めでした。ごめんなさい💦
ですが、THE FIRST TAKEでは、まさにその、、個人的に薄かった楽曲が取り上げられているわけで。しかもダンスもないじゃないすか。どうなの?どうなの?
と見てみて…良すぎて衝撃を受けました!!
いやほんと食わず嫌いっていうか、ほんとマジごめんなさいっていう感じです(←語彙残念すぎないか)
とにかく良すぎました。
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感想は2曲ごっちゃになってしまいますが、
なんかねー、、いろいろ感動ポイントがあったんですけど。
ひとことで言えば、彼らの成長がありありとわかるってところが、なんたって一番かな。
「Bye-Good-Bye」では歌いだしと〆を担当する LEOくんは、とにかくライブを見ると歌のピッチを安定させることにすごく気を配ってるのが伝わってて。とくに最初の頃は、足を止めてまで歌に神経を配っているのに、やはりピッチが安定しきらないところがあって、いろいろ試みてた姿を見てたから。
こうして生歌だけの場面でも、落ち着いて堂々と安定したピッチで美声を響かせて、もちろん曲の表現にも気を配れるシンガーに成長したんだなーって!
なんか、、(勝手に)身内目線でエモさ爆発してうるうるしちゃった(笑)
(まぁ、多分そういうおばちゃんファン多いんだろうなとも思うw)
そもそも安定度抜群のTマナは、わかっちゃいたけどマイクからの距離、遠っ!エぐっ!!…というのが感想です(笑)
フレーズによって細かいニュアンスを変えてくるテクニックと、掛け合う相手に合わせて声色も使い分けるスキルが、聴けば聴くほどツボります。
あとあれ、「Bye-Good-Bye」のサビでちょっとだけつけてるハモリが最高!
リョウキは顔の造形がキレイだし発音もキレイで、アップに実に映えますね!もちろん歌もラップも質が良いのだけど、シチュエーションに合わせているためか、パフォーマンスが通常のライブより丁寧な感じ。オラオラ感より、品の良さが出ていてすごく好き^^
そたくんも、音源とライブの中間くらいのニュアンスで、オラオラと甘さがバランスよく出ていて良いですね^^ とくに、ラップだけでなく歌う時でもバキバキのリズム感で歌詞が出てくるのは、短めの尺でもすごい存在感!
りゅへくんは地声が低めだから、とくにファルセットの多めなこの2曲はすごく気を遣って歌ってる感じがしますた。
でシュンT!「Smile Again」のあの高っかいサビのとこ、JUNONだけでなく彼も歌ってるの認知してなくてビックリした!うっわ、どっちかといえば低音イメージなシュントがあの高音パートを唄ってたのかーそうなのかー!
「Smile Again」ちゃんと聴いてなくてまじスマン!そして良いですね!
「Bye-Good-Bye」の最後らへんも、リリース時には(ずっと裏声でしんどそう…)て思ってただけど、TFT版の歌唱では、(しんどそう)がなくて、ただ良かった♪
そしてこの2曲で圧倒的なのはもちろん JUNON
こんな高音ばっかのフレーズを、平然と歌っちゃう彼の声の強さに驚くし、「Smile Aagain」では低めのフレーズも難なく歌ってるのが何気に凄すぎる!
あと後半の方は、シュンTやTマナの歌う高音フレーズに、、なんと上ハモリをつけるという余裕っぷり!
…いやもう、この人の声には限界てものがないのかねぇ。ほんと JUNONくん、一般企業に就職なんてしなくてまじ良かった。日本の宝だわ。
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(自分は1公演しか見られなかったけど、)やはりビファさん、ワンマンツアーで沢山の公演を重ねて、ライブ力がすごく上がったんだと思うんですよね。
実力で選ばれたユニットとはいえ、メンバーそれぞれに、まだ成長したい部分や課題が沢山あったのだと思う。
で、恐らくなんだけど、彼らはライブを重ねるたびに、各々のパフォーマンスを顧みて課題を見つけたり、それを克服するべく一層の努力を重ね続けてきたんだろうと思う。
、、そういう事が容易に推測できるくらい、成長してるなー!って感じるパフォーマンスだったことに、感動しました。
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余談:
BE:FIRST - Bye-Good-Bye / THE FIRST TAKE
ところで「By-Good-Bye」は、オリジナルとは相当違うアレンジっすよね。
「Smile Again」も違うっちゃ違うけど、ミディアム・ダンスがよりアコースティックよりなバラードになっても、「相当」ではない。
こちらの曲は、ダンス・ポップス→FUNKって感じか。相当違いますね。
でわたくし個人的には、、オリジナル音源よりも、こちらの TFT版のアレンジが相当好きです(笑)
なんか、ブラス・セクションガンガン行く感じが Gakushiさんっぽいかも~
てなこと考えながら、先週、Gakushiさんのリーダー・ライブに行ってきたのね。
そしたら、、なんと客席に、この曲のアレンジを担当された田谷紘夢さんが客席にいらして。
このアレンジがすごく素敵で気に入ったことを、直接お伝えできたという奇跡がありました!ビックリですwww
わたし自身はただの一般人なのだけど、いろんな方のライブに沢山行かれてる音友さんがちょうど田谷さんのお話しを始めたところ、ライブ会場ですぐそばに偶然いらした彼が
「あの~、田谷です」って手を挙げてくれたというwww
こんなことってあるんですねwww
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ビファさんも、いずれはバンドセットでライブしたりするようになるのかなー
なるかな、って予想はしてます。
これからいよいよ海外を目指すだろうし
今後ますますチケットを取りづらくなる彼らでしょうが、もし機会があれば。
また彼らのライブを体験したいなぁ!って思います。
2023.5.20 : Gakushi Live @自由が丘hyphen

ガクシーズの音友Mさんに誘われて行ってきました♪
自由が丘 hyphenさんは、コロナ禍時に(微力ながら)クラファンで応援してたライブハウスさんだけど、そういやその後行ってなかったのでした💦
この日は、ワンオクファンの友 Hさんが来られるというので、少し早めに待ち合わせて久しぶりにお喋りしたり。
そういうのも久しぶりだし、ライブハウスのライブもあんまり行ってなかったので、すごい楽しい時間でした。
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この日の Gakushi Trioは岸田容男さん(Dr.)と酒井太さん(B.)、酒井さんはお初だったけど楽しい方だったww そしてフレットレスベースがえちえちだった ←
セトリあんまり覚えていませんが(すんません💦)
OORの "Renegades"がとても好きな曲ってことで、インストで演奏してくれたの印象的でしたね!
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ここはドリンクが美味しいので、ドリンクおかわりしたり。
あと、ガクシーズTちゃんがお誕生日当日だったので、Mさんから誕プレがあってお祝いにご相伴させていただいたり。
久しぶりの小箱ライブに興奮して、ちょっと予定より長居してしまった。
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そんなに遅い時間でもなかった筈だけど、、実はその後体調を崩してしまい。
次の日に予定していたスケジュールをドタキャンすることになりましたしょぼん、、、。
健康第一だな泣泣泣泣泣
Mazzel 「Vivid」楽曲もMVも相当いい!
Mazzel「Vivid」
2つの Teaser、フル音源の先行配信を経て、ついにMVが公開された!
Teaserの超短い音からも期待満々、音源公開でこりゃ純粋に音だけで好きかも!とワクワクしてましたが、MVはマジで彼らの魅力大爆発!
プレデビュー「MISSION」もいいって思ったけど、、自分的には遥かに超えてきたイメージす。
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MAZZEL / Vivid -Music Video-
超高速で切り替わるシーンはどちらかといえば老眼にはちとキツイ…と「MISSION」のMVでは感じたりしたものだが、このMVでは、むしろ楽曲のテンポを盛り上げる。
楽曲のグルーブ自体はオーソドックスなブギをベースにしているから、自分みたいなオールド世代にはすごく馴染みやすい。ベースラインもピアノのリフも、耳に馴染むフレーズが散りばめられてるので問答無用で好き好き!ってなる♪ このグルーブは、きっと、私らのちょい上の世代でも受け入れやすい筈。
でも、この超短い尺で速く切り替わる映像の雰囲気とかは、恐らく若い世代に親しみやすいのではないかな?
そして、歌割で担当してるメンバーが比較的明確にアップされたりする分かりやすさもよいし。
尺こそ短いけど、特にダンスの得意なメンバーの見せ場は十分にアピールされていたり。一方で、一糸乱れぬフォーメーション・ダンス。それも、終盤はまたオーソドックスなスタイルで〆るっていう徹底ぶり。
あと、、自分は初回では気づけなかったんだけど(すみません💦)、MVの全体の流れが、オーディションの日々を経て公式デビューに向かう彼らの歩みをそのまま示しているストーリィ性がエモい!
兎に角、見たいところ全部詰め込んじゃいました!的な要素たっぷりな内容でありながら、バラバラ感がまるでなくて、見やすくて。しかし、細かく見ていくといくらでも堀り込んでいけそうな作りこみの丁寧さが、、本当に凄い!
なんとなく見ても、じっくり見ても、
どんな見方をしても楽しめる、傑作MVだと思った!
***
ビファさんに関しては、まずオーディション "The First"というものがあって。このコンテンツへの関心度がそのまま、勝ち抜いてデビューした BE:FIRSTを見守りたいっていう気持ちに移行するという、、極めて彼らの狙い通りの流れで(笑) まんまと見守り続けているんだけれども、
Mazzelに関しては、オーディションの映像の流し方も、むしろドキュメンタリー映像って感じなので、入れ込むというより、ちょっと離れたところから眺める感じで見てきてた(…そういうのも BMSG日高社長の狙い通りかもしれないけど(笑))。
2つのユニットの違いっていうのを、自分なりにずっと考えてみていて。
(ま別に、正解がわかるわけじゃないし正解を出す必要もないんだけど)
Mazzelがデビュー曲をリリースした時点で、ようやくこの2ユニットが、かなり雰囲気違うなぁ~、というのは明確になってきてるね。
合ってるか分からないけど、現時点での自分の印象は。
BE:FIRSTは7人の戦士集団。
Mazzelは、メンバー8人のチーム。
という感じです。
どちらもグループではあるし、構成人数も1人しか変わらないけど、なんというかえっと、、ああそうだ。
例えるなら、武道みたいに個人戦を重ねる団体戦と、球技みたいにチーム戦として戦う団体戦の違い、みたいな感じかなー。
あと楽曲に関しては、ビファは全体に渾身って感じ。Mazzはバランスって感じ。
どっちが良いとかじゃなく、それぞれの良いところが発揮されまくってる印象です。
両グループとも、成長につれてまた少しずつ色合いが変わってゆくのかもしれず、また、BMSG的にはまだあと「S」と「G」が出てくる可能性・大だし(笑)、これからも楽しみですね♪
***
さて「Vivivd」の話に戻ると。
MVリリースされて、感想書こうとぼやぼやしているうちに、MVリアクションの映像もアップされてしまったのですが、、これがまた違う意味で最高♪
涙がでるほど爆笑しまくったwww
MAZZEL / Vivid -MV Reaction-
リアクションというか、、単なるツッコミ合戦。
KAIRYUの「オイシイ」発言は予想通りのリアクションだけど、美しくフィーチャーされてるメンバーよりも、背後に映り込むメンバーの微妙な表情をツッコむなど、MVの素敵なイメージを壊しかねない奔放ぶり(笑)(笑)
これは、、本編 MVを散々見尽くした後に見るべきです(笑)
***
Mazzelはチームとしてはすごく揃ったパフォーマンスを見せてくれるけど、メンバーのキャラはすごい立ってる印象あります。
トレイニー3名の頃から KAIRYUと SEITOの掛け合いが本当に面白くて、メンバーが増えたら増えたで「誰が突っ込むか合戦」みたくなっている(笑)
今のところ、年長4人組、KAIRYUと SEITOに EIKIがツッコミ組に加わり TAKUTOが総ボケ的な回り方してる印象が目立って。どちらかと言えば年少4人組がやや控えめに、たまに RYUKIがぴょんぴょんしてる感じに見える。
もともと控えめな RANちゃんや、NAOTO、HAYATOはもっと目立って欲しいかな。
これから年少組もがんがん出てきて、キャラ的にも目立ってくる感じなのかな。
ただパフォーマンスという意味では、もともと色んな形でステージ慣れしてるメンバーが半分、そして残りのメンバーもエンタメでの実経験が少なくてもパフォーマンスへの意気込みが凄いので、
彼らのライブも、できるなら是非生で見て観たいかな、、とは思う。
…ビファ以上に厳しそうだな(笑)
様々なコンテンツを楽しませてもらいつつ、
いつかは、生で会える機会があればいいなぁ、、って思います!
おわり。
2023.5.07 : TOSHINOBU KUBOTA "Bossa & Lovers Rock Night Ⅱ" @BLUE NOTE TOKYO Day 23, 2nd
せっかく FCカード会員になったのに FC先行は全滅!
トホホと思っていたけれど、、お友達が当選してくれて1つだけ行けましたこのライブ♪
(…ただ伺ったところ、皆先行の結果は散々で、後から根性でチケット確保して複数公演行かれる方多かったらしい、、根性なし自分💦)
いずれにせよ、BLUE NOTEは好きなハコで凄く行きたかったので、お友達には本当に感謝です♪♪
GWの最初と最後を推しのライブで過ごすって
なんて素敵な人生なんでしょう♪♪
ね聞いてください
お友達、、なんとアリーナ席を当ててくれたんですよ
でね、本来はツアーオーラスの予定だったこの公演、関係者が沢山招かれてたらしいんです。
でねでね、たまたまステージから見て私のいる辺りの角度にも知り合いがいたっぽくて久保田さん、明らかにこっち角度に視線しっかりくださる瞬間がありまして。なんて俺得!なおこぼれ頂戴しました席でしたwww
まそれはともかく、本当にライブは素晴らしすぎて!
すべての瞬間が極上の音空間!
なんかもう、、至福の空間と時間でした♪
スペシャルメニューのシュラスコも美味でした~💕
スペシャルドリンクはアルコール抜きでは作れないってことで泣く泣く断念。いや大人だしカクテル1杯くらい大したことないだろうけど、アルコール入れて満員電車に乗るのいまいち不安だったから念のため、ね(笑)
いやほんと、これだけで「素晴らしいGWだったなおい!」
と大声で言えるようなライ部活動でしたことです^^


